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ティーンエイジャーの頃、ブラック系の他に聴いていた音楽ジャンルそれは『AOR』。
なんと懐かしい響きであろうか。
その中で拙者の神様はボズ・スキャッグスであったのだが、もう一人いたのだ。
それが、『Bobby Caldwell・ボビー・コールドウェル』。
簡単に説明すると、1978年のデビュー、多くの初期AORシンガーのようにボーカルスタイルはR&B色が濃く、ブルー・アイド・ソウルの歌手として分類されることもある。
そう、R&B色が強いため、ブラック系の流れで良く聴いていたのです。
1980年代以降はアメリカでは振るわずも、日本では非常に人気が高く、AOR界ではボズ・スキャッグスと並び立つ存在。1990年代にオンエアされたニューヨークの夜景をバックに「Stay with me」「Heart of Mine」「Come to me」が流れるパーラメントのCMは、彼のイメージを象徴する一作でもある。現在も毎年秋になると必ずといっていいほど来日している。

Bobby Caldwell / Love Won't Wait


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コメント
この記事へのコメント
懐かしい限りです。
大学の頃よく聞きました。
ジャケットがかっこよくて部屋に飾っていました!(笑)
ボズもよく聞きましたぁ!!
2008/08/15(金) 17:42 | URL | 黄龍 #-[ 編集]
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